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<title>みんな翼がある</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/</link>
<description>翼を忘れちゃった人も、飛び方がわからない人も、

探してる人も、 みんな翼がある。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>みんな翼がある</title>
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<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1011229.html">
<title>クラゲ、流れ星</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1011229.html</link>
<description>









最近大好き「クラゲ、流れ星」聴いてます。
１年以上前にリリースされた曲だけど、
時を越えていま私の心に響いています。

この曲も、できたのはその４年前なのだそう。

歌詞はこちらです。

新幹線に乗って行くような都市に
住んでいる人よ...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T00:46:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001D6JAXI?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001D6JAXI"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/a/4/a476a887-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="クラゲ、流れ星" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=B001D6JAXI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最近大好き「クラゲ、流れ星」聴いてます。<br>
１年以上前にリリースされた曲だけど、<br>
時を越えていま私の心に響いています。<br>
<br>
この曲も、できたのはその４年前なのだそう。<br>
<br>
<a href="http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=70502">歌詞はこちらです</a>。<br>
<br>
新幹線に乗って行くような都市に<br>
住んでいる人よりも、星がきれいな<br>
ところに住んでいる人のことを<br>
思うとき、遠距離恋愛だと、思う。<br>
<br>
心の通いあわない地球人の彼よりも、<br>
心の通いあう宇宙人の彼のほうが、<br>
遠距離恋愛だと、私は思う。<br>
<br>
島本理生さんの本を読み終わる。<br>
「冬の動物園」が１番良かった。<br>
今日の私がこれを読めて良かった。<br>
<br>
森谷くん、好きです。<br>
「みつめていたい」に出てくる男の子みたい。<br>
（いくえみ綾の漫画だよ。）<br>
<br>
あ、そうだよ。同じなんだよ、本当に。<br>
彼の性格だけじゃなく、始まりの<br>
シチュエーションも、動物園も。<br>
<br>
森がつく人が好き、だなぁ・・・。<br>
大森南朋も、森山未來も、大好き。<br>
<br>
こないだたまたまテレビをつけたら、<br>
テレホンショッキングが始まって、<br>
大森南朋が。嬉しい。そして、いつもの<br>
ことだから、偶然にもう驚かない。<br>
<br>
「龍馬伝」も観るだろうし、<br>
「ブス恋」の再放送も観てしまう。<br>
<br>
「天地人」が最終回でしたね。<br>
「天地人」でも「ＪＩＮ－仁－」でも<br>
思うのは、私たちは、たくさんの人の<br>
想いで作られてきた“今”に生きている<br>
のだということ。そのことの意味を、<br>
もう１度受け止めて、生きていきたい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1010608.html">
<title>愛だけを残せ</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1010608.html</link>
<description>









「ゼロの焦点」を観てきました。
犬童一心（いぬどういっしん）監督が好きで。
「グーグーだって猫である」は、
ＫＹＯＮ２が本人らしくて良かったよねー。

エンディングで流れてきた曲がこれ。
「眉山」のレミオロメンも、
何だこのいい曲はっ...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T01:16:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002OI6FQY?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B002OI6FQY"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/0/302a9379-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="愛だけを残せ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=B002OI6FQY" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「ゼロの焦点」を観てきました。<br>
犬童一心（いぬどういっしん）監督が好きで。<br>
「グーグーだって猫である」は、<br>
ＫＹＯＮ２が本人らしくて良かったよねー。<br>
<br>
エンディングで流れてきた曲がこれ。<br>
「眉山」のレミオロメンも、<br>
何だこのいい曲はって思ったけれど、<br>
中島みゆきのエンディングは圧巻。<br>
<br>
みんなが愛だけで生きたら。そんな強い<br>
気持ちになって、涙が止まりませんでした。<br>
<br>
でもね。愛を自分や大切な人だけに限定すると、<br>
どこかで間違ってしまうのだと思います。<br>
たぶんそれは狭義の愛。みんなが愛自身で、<br>
みんなに愛で接したら、なんて安心できる<br>
平和で幸せな日々が訪れることでしょう。<br>
<br>
みんなに愛で接しよう。<br>
あなた自身が愛なのだから。<br>
私たちひとりひとりが愛そのものなのだから。<br>
<br>
松本清張さんは改めてすごい人ですね。<br>
世の中のあり方が作る人間というのものを<br>
書き、その波に呑まれていく人間を書き、<br>
世の中というものに警鐘を鳴らし、<br>
しかし人は心のあり方と行動によって、<br>
悪いことをすれば必ず自分に返るということを<br>
一貫して書かれていらっしゃるように思います。<br>
<br>
だからこそ心のあり方と行動によって、<br>
人は幸せになれる（それでしかなれない）<br>
ということを書かれているのだと思います。<br>
<br>
人間が人間らしく生きる幸せというのは、<br>
ひとりひとりの心と行動の積み重ねであり、<br>
心と行動が大切なんだということ。そして、<br>
世間とはそのように作られるということに<br>
希望を見出していらっしゃったのではないでしょうか。<br>
<br>
この映画を観て思いました。<br>
私は女優にはなれない（笑）<br>
<br>
私は私の道で、日々を幸せ色にしていこうと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1009853.html">
<title>ちひろBOX</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1009853.html</link>
<description>









今日は両親の結婚記念日だったので、
美味しそうなプリンを３種類買って帰り、
（みんなでわけて食べるため）本屋さんで
見つけた「ちひろＢＯＸ」をプレゼント。

私たちは、ちひろさんが大好きで、
東京の美術館にも安曇野の美術館にも行ったし...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T23:54:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062125234?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4062125234"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/2/e/2e4b18d9.jpg" width="140" height="140" border="0" alt="ちひろBOX" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4062125234" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今日は両親の結婚記念日だったので、<br>
美味しそうなプリンを３種類買って帰り、<br>
（みんなでわけて食べるため）本屋さんで<br>
見つけた「ちひろＢＯＸ」をプレゼント。<br>
<br>
私たちは、ちひろさんが大好きで、<br>
東京の美術館にも安曇野の美術館にも行ったし、<br>
先日も「わらびを持つ少女」が、<br>
私にそっくりだということで、<br>
母がポストカードをくれました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/2/9/29df8cfe-s.bmp" width="160" height="214" border="0" alt="わらびを持つ少女" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
母が言うには、これだけが<br>
私にそっくりなのだそう。<br>
そんなふうに感じてくれる人がいる。<br>
なんて幸せなことなのだろうと思います。<br>
<br>
おととい、大切な人の大切な人、<br>
とてもお世話になった人の<br>
お墓参りに行きました。<br>
<br>
今週は大切で大好きな人を亡くした方に<br>
お会いするめぐりあわせにありますが、<br>
大切で大好きな人とのお別れは、<br>
私たちを１人じゃなくするために<br>
あるのではないでしょうか。<br>
<br>
大切で大好きな人が私の心にいること。<br>
その人のために何かをしたいと思ったこと。<br>
一緒にいなくても、私たちは１人じゃありません。<br>
<br>
その人を思うときの悲しみも、寂しさも、<br>
私たちを本当には１人にしない。<br>
<br>
私は私の道を歩き、その人はその人の道を歩いても、<br>
別々の道を歩いていても、同じ道を歩いている。<br>
<br>
もう１人じゃないから、寂しいんです。<br>
一緒にいたいから、悲しいんです。<br>
あなたと出会えたから、私はもう１人じゃない。<br>
<br>
つらい別れを抱えて生きている心に、<br>
平和な時間が訪れますように。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1009089.html">
<title>ボージョレ・ヌーヴォ２００９</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1009089.html</link>
<description>





１年ぶりのワインカテゴリ（笑）
ボージョレ・ヌーヴォを飲んできました。
今年はブシャール・エイネ。赤で。

美味しいですねー。
最近お酒が強くなってきました。

誰と飲むかというのは、大事ですねー。
大事だし、想像つかない。

なんか人生楽し...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T00:57:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/9/e/9e004673.jpg" width="350" height="99" border="0" alt="ボージョレ・ヌーヴォ２００９" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
１年ぶりのワインカテゴリ（笑）<br>
ボージョレ・ヌーヴォを飲んできました。<br>
今年はブシャール・エイネ。赤で。<br>
<br>
美味しいですねー。<br>
最近お酒が強くなってきました。<br>
<br>
誰と飲むかというのは、大事ですねー。<br>
大事だし、想像つかない。<br>
<br>
なんか人生楽しい。<br>
<br>
まぁ、いつものメンバーなんですけどね（笑）<br>
<br>
１年前にあの人と飲んだなーって<br>
思い出すわけです。そして少し早い<br>
クリスマスプレゼントをもらったなぁ。<br>
大切に使っていますよん。ありがとう。<br>
<br>
この１年間もたくさんの人と出会って、<br>
つながって、仲を深めたり、別れたり、<br>
してきました。たくさんのことを<br>
感じて、教えていただきました。ありがとう。<br>
<br>
その前から出会ってくれている人。<br>
ずっと続いてくれている人。ありがとう。<br>
<br>
人間の心は１つじゃない。<br>
そしてゆっくり変わっていく。<br>
<br>
こないだ心がギュッとなっていて、<br>
そうだ！体がギュッとなっているからだ！<br>
と思い立ち、マッサージしてもらいに行きました。<br>
気がいい人にしてもらおうと決めて行きました。<br>
マッサージしてくれたお姉さん、ありがとう。<br>
<br>
それから、強く思うのは、心が明るくなる<br>
映画を観たい、心が明るくなる小説を読みたい、<br>
心が明るくなる人に会いたい、ということ。<br>
<br>
観終わるまで、読み終わるまで、<br>
わからないというのは困ります。<br>
希望を持たせて終わろうよって思います。<br>
<br>
可能性があるものを切り捨てるのも、<br>
人生が狭まるしな。狭まっていいじゃんって<br>
思えたら、人生それはそれでありだろうな。<br>
<br>
ここで言えることはとにかく、<br>
私は、心が明るくなるものを作ります。<br>
そういうことで、恩返しをして生きたい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1006692.html">
<title>輪廻転生を信じると人生が変わる</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1006692.html</link>
<description>









もう３日前のことですが、
山川紘矢さんとお蕎麦を食べて、
お話会を聞いて、お茶をしました。
ロイヤルミルクティーとケーキで。
とても美味しかったです。

山川さんの“あり方”から
たくさん教えていただきました。
お話の内容からも、たく...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-19T10:16:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?isbn=4-478-01144-7"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/8/2/82f34474-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="輪廻転生を信じると人生が変わる" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
もう３日前のことですが、<br>
山川紘矢さんとお蕎麦を食べて、<br>
お話会を聞いて、お茶をしました。<br>
ロイヤルミルクティーとケーキで。<br>
とても美味しかったです。<br>
<br>
山川さんの“あり方”から<br>
たくさん教えていただきました。<br>
お話の内容からも、たくさん<br>
教えていただきました。<br>
<br>
サインしていただいた本を読み、<br>
たくさん教えていただきました。<br>
<br>
私は雲水のような心の人でありたい。<br>
そして日々の小さな優しさを大切にしたい。<br>
<br>
私にできることがあるならば、<br>
どうぞ神様使ってください。<br>
そんな気持ちになりました。<br>
<br>
“本当”は温かい。<br>
山川紘矢さんにも感じました。<br>
<br>
23日（祝）に、それを教えてくれた映画<br>
「 <a href="http://soranoyakusoku.didit.jp/">1/4の奇跡</a> 」の上映会をお手伝いします。<br>
<br>
心が温かくなることをやっていこう。<br>
それが“本当”のことだから。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1005574.html">
<title>うんと幸せ</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1005574.html</link>
<description>







「 うんと幸せ 」っていい曲だなぁと。

最近聴いている曲の並びが、
きれいな言葉で、ちょっと幸せ。

　・ふたつの唇
　・約束の翼
　・魔法の人
　・やさしい花
　・明日咲く花
　・クラゲ、流れ星
　・Love Forever
　・うんと幸せ
　・ハ...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-15T22:35:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002MHA5NG?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B002MHA5NG"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/6/9/693fe3f0-s.jpg" width="160" height="112" border="0" alt="うんと幸せ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=B002MHA5NG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「 <a href="http://www.hitotoyo.ne.jp/sp1102/">うんと幸せ</a> 」っていい曲だなぁと。<br>
<br>
最近聴いている曲の並びが、<br>
きれいな言葉で、ちょっと幸せ。<br>
<br>
　・ふたつの唇<br>
　・約束の翼<br>
　・魔法の人<br>
　・やさしい花<br>
　・明日咲く花<br>
　・クラゲ、流れ星<br>
　・Love Forever<br>
　・うんと幸せ<br>
　・ハナミズキ<br>
　・瞳をとじて<br>
<br>
ねっ。幸せでしょ？<br>
<br>
本屋さんに並んでいた角田光代さんの<br>
エッセイのタイトルが好きで。<br>
<br>
　・恋するように旅をして<br>
　・いつも旅のなか<br>
　・恋をしよう。夢をみよう。旅にでよう。<br>
<br>
恋と旅と夢なのねん。<br>
<br>
先日ご紹介した本で、茂木健一郎さんが、<br>
人生何が起こるかわからない“偶有性”を<br>
楽しむことだと書かれていました。<br>
恋と旅と夢はまさに偶有性！<br>
<br>
だからこそ、一緒に乗りこえてくれる人がいい。<br>
人を好きになったことがある人がいい。<br>
そんなふうに思います。<br>
<br>
あぁ、恋と本と音楽があるから生きていける。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1005179.html">
<title>君が降る日</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1005179.html</link>
<description>









帯にあったこの言葉でグッとくる。

　あの晩、
　彼は私を
　何度も抱いた。
　でも、これは
　愛じゃないし、
　互いに求めて
　いるものは
　ここにない。

そして、この表現で泣いてしまった。
　
　笑ったときにくしゃくしゃになる
...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T23:23:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344016564?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4344016564"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/0/c/0ce9dbaf-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="君が降る日" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4344016564" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
帯にあったこの言葉でグッとくる。<br>
<br>
　あの晩、<br>
　彼は私を<br>
　何度も抱いた。<br>
　でも、これは<br>
　愛じゃないし、<br>
　互いに求めて<br>
　いるものは<br>
　ここにない。<br>
<br>
そして、この表現で泣いてしまった。<br>
　<br>
　笑ったときにくしゃくしゃになる<br>
　子犬みたいな笑顔<br>
<br>
ばかみたい。電車の中なのにひとり、<br>
大粒の涙がいくつもこぼれた。<br>
<br>
装丁がきれい。<br>
<a href="http://marisashimamoto.blogspot.com/">嶋本麻利沙さん</a> の写真と、<br>
<a href="http://www.yorokobinokatachi.com/whatsnew/index.html">矢口加奈子さん</a> の切り絵。<br>
<br>
今日は佐藤先生と飲みました。<br>
久しぶりに会って、お互いに<br>
久しぶりということに気づく。<br>
１年ぶりぐらいだねということに。<br>
<br>
あたしは髪が長かったし、<br>
研修の先生をしていたし、<br>
その頃にくらべてやせたらしい。<br>
<br>
初めて、駅ナカにあるメイクアップ<br>
ラウンジを利用。30分200円で、<br>
くるくるドライヤーとかもあるんだよ。<br>
家に帰らなくていい！持ち歩かなくていい！<br>
<br>
で、丸ビルの青山ブックセンターで<br>
この本に出会ったわけだねぇ。<br>
<br>
飲みながら、セミナーの話やら、<br>
出版の話やらで盛りあがる。<br>
<br>
2009年も11月。早いなぁ。<br>
今年は人の３倍、生きたなぁ。<br>
なんて話をしていました。<br>
<br>
そうしたら、佐藤先生が、<br>
本厄も後厄も終わりだねって。<br>
（私が今年は前厄だと言っていたので。）<br>
<br>
うん。そんな気がしてきた（笑）<br>
素敵リフレーミングでございます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1004509.html">
<title>脳が変わる生き方</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/1004509.html</link>
<description>









ということで、昨日出会った本はこれ。

講演の内容をまとめた本みたいで、
今までの本と何かが違う。

茂木健一郎さんという人が、
どういう人なのか、人生のスタンスが
わかるような気がしました。

そして、それが心地いいなぁと。
もう少...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T23:55:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569772692?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4569772692"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/f/e/fef11191-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="脳が変わる生き方" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4569772692" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ということで、昨日出会った本はこれ。<br>
<br>
講演の内容をまとめた本みたいで、<br>
今までの本と何かが違う。<br>
<br>
茂木健一郎さんという人が、<br>
どういう人なのか、人生のスタンスが<br>
わかるような気がしました。<br>
<br>
そして、それが心地いいなぁと。<br>
もう少し繰り返して読みたい本です。<br>
<br>
さらに、こんな本にも出会いました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344017439?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4344017439"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/c/c/cc43155c-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="人生って？" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4344017439" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さまざまな質問について、ばななさん<br>
ならではの考えが書かれていて。<br>
<br>
そういえば日曜日にこれも読んだなぁ。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4902516144?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4902516144"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/c/9/c9ee30f9.jpg" width="136" height="179" border="0" alt="質問箱" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4902516144" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<br>
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<br>
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<br>
何にせよ、教わることたくさんです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/997403.html">
<title>マルタのやさしい刺繍</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/997403.html</link>
<description>









ずうっと借りてたー。やっと観られたー。
（５日前のことですが。）

ご主人を亡くされた悲しみの中にいた
マルタさんが、昔大切にしていた
物に触れることで、自分の心の
変化に気づき、導かれるように行動し、
昔の夢を思い出して実現させるお...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T23:49:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001QYK8LK?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001QYK8LK"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/a/3ae38b36-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="マルタのやさしい刺繍" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=B001QYK8LK" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ずうっと借りてたー。やっと観られたー。<br>
（５日前のことですが。）<br>
<br>
ご主人を亡くされた悲しみの中にいた<br>
マルタさんが、昔大切にしていた<br>
物に触れることで、自分の心の<br>
変化に気づき、導かれるように行動し、<br>
昔の夢を思い出して実現させるお話。<br>
<br>
大切なのは、マルタさんに夢を<br>
見させてくれるお友だちがいたこと。<br>
<br>
この５日間、何やってたかなー。<br>
何度もブログ書いたのだけれど<br>
更新する前になぜか消えちゃって。<br>
<br>
朝までカラオケ行って、<br>
徹夜明けで働いてみたり（笑）<br>
<br>
うどん特集見てたら次の日<br>
食べたくなって食べに行ったり。<br>
大好きなとんかつ屋さんに行ったら、<br>
店長さんが変わってしまっていたり。<br>
<br>
自分でスープも作ってみました。<br>
玉ねぎと人参とじゃがいもと手羽先を入れて。<br>
２日目にはカレーにして。玄米もずっと<br>
食べたかったから炊いてみました。<br>
やさしいものを食べたくて。<br>
<br>
５本指ソックスデビューしてみました（笑）<br>
健康志向ということで、色は赤で。<br>
<br>
３週間前１つの答えを出すのに悩んでいて、<br>
海風に当たりながら電話をしていたら、<br>
腎臓が痛くなってしまいました。まだ痛い。<br>
<br>
次の日の夜中かかってきた電話のあと<br>
心が決まりました。次の日の朝なんて、<br>
本当に心が爽快で。それなのにそのあと、<br>
それはなかったことになってしまいました。<br>
<br>
なかったことになったのは、<br>
４日前のことですね。<br>
<br>
おととい、こんな本に出会いました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/483795698X?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=483795698X"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/b/e/bece1bda-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="９日間プラスのことだけ考えると、人生が変わる" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=483795698X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
読まずに試してみよう！と思ったわけです。<br>
<br>
マルタのやさしい刺繍に登場する人たちは、<br>
自分を幸せにすることについて教えてくれます。<br>
閉塞感の中で、本当に小さなことなのかも<br>
しれないけれど、元気がない人に、勇気を<br>
くれると思います。美味しいアップルパイを<br>
作れる人になりたいなーと思うわけです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/995884.html">
<title>人生は、奇跡の連続！</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/995884.html</link>
<description>













大好きな大好きな山川亜希子さんの本です。
本屋さんで導かれるようにこの本へ。

ホテルのラウンジに行って一気読み。
１人なのに、スイーツブッフェまで
参加してしまったわ。

人参のスープ、
自分で作るオープンサンド、
ほうれん...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T11:07:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479761535?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4479761535"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/8/2/82419556-s.jpg" width="160" height="240" border="0" alt="人生は、奇跡の連続！" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4479761535" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
大好きな大好きな山川亜希子さんの本です。<br>
本屋さんで導かれるようにこの本へ。<br>
<br>
ホテルのラウンジに行って一気読み。<br>
１人なのに、スイーツブッフェまで<br>
参加してしまったわ。<br>
<br>
人参のスープ、<br>
自分で作るオープンサンド、<br>
ほうれん草のシフォンケーキ、<br>
温かいミルクティー。<br>
美味しかったわ～。<br>
<br>
前回の本は４年前。<br>
独立したときに読んだのですね。<br>
<br>
以前はｍｉｘｉにレビューを書いていました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479761411?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4479761411"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/4/f/4fbf0153-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="宇宙で唯一の自分を大切にする方法" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4479761411" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
どちらから読むのもおすすめです。<br>
<br>
今回の本には、表紙に、<br>
「運命の流れに乗り、宇宙と一つになる」<br>
と書いてあります。<br>
<br>
運命を信じて幸せに流されるということは、<br>
宇宙と一つになることなんだと知りました。<br>
<br>
帯には「自分を信じて、子どもの頃の<br>
夢を実現しよう」と書いてあります。<br>
<br>
山川さんの言葉は、なぜかスッと入ってきます。<br>
なぜか、抵抗が生まれないのです。<br>
<br>
本を書くというのは“お役目”なのだなぁと<br>
思います。誰のために本は存在するのか<br>
ということです。未熟のままエゴで本を<br>
出すよりも、40才でも50才でも、伝えられる<br>
ときになったら出ているのが本なのでしょう。<br>
<br>
そうそう。 “誰のために” を考えていたら、<br>
素敵な素敵なことを考えついちゃいました。<br>
<br>
あせってＧＯサインを出すよりも、<br>
勇気を出して、やらないほうがいいこともある。<br>
<br>
さあ、いよいよ今日は、<br>
<a href="http://www.tubasa-aru.com/kouen">翼スクール２期生の講演会</a> です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/995878.html">
<title>競わない生き方</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/995878.html</link>
<description>














お友だちのお友だち平林亮子さんの本です。
私はそれだけでは本を買いませんが、
この本は平林さんの優しさがギュッと
凝縮されていて、心にしみる本なのですよ。

平林さんの素敵さは、
究極 “あり方” に尽きます。

ＨＰの メッセ...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T10:10:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4847065042?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4847065042"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/4/d/4d0f84e8-s.png" width="160" height="256" border="0" alt="競わない生き方" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4847065042" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
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<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
お友だちのお友だち平林亮子さんの本です。<br>
私はそれだけでは本を買いませんが、<br>
この本は平林さんの優しさがギュッと<br>
凝縮されていて、心にしみる本なのですよ。<br>
<br>
平林さんの素敵さは、<br>
究極 “あり方” に尽きます。<br>
<br>
ＨＰの <a href="http://www.hirabayashi-cpa.com/message.html">メッセージ</a> というページを<br>
読んでみてください。<br>
<br>
効率化と逆のとても素敵なベクトルは、<br>
福岡伸一さんといい、平林さんといい、<br>
とってもとってもいい感じです。<br>
<br>
いいかげんでいい加減～とか言ってる<br>
ＮＬＰの先生もいますが。<br>
<br>
分子生物学者でも、公認会計士でも、<br>
ＮＬＰトレーナーでも、“気づき” を<br>
大切にして、日々を生きている人は、<br>
同じメッセージを発信してくださっている。<br>
<br>
それぞれの分野の背景があり、<br>
経験があり、それは自分と違う分野なので、<br>
とっても面白いです。勉強になります。<br>
<br>
いいかげんでいい加減～な先生と<br>
飲みに行く日を決めなくちゃ（笑）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/994838.html">
<title>ライトワーカー</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/994838.html</link>
<description>












１週間前、こばちゃんちに遊びに
行ったとき、みんなでエンジェルカードを
ひきあったら、私はこのカードをひきました。
　
「あなたはみんなに光を運ぶ人です。
　神はあなたをとても必要としています。
　地球の天使として天の光と
　愛...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T22:41:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/2/3252a530.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/2/3252a530-s.gif" width="160" height="231" border="0" alt="ライトワーカー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
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<br>
１週間前、こばちゃんちに遊びに<br>
行ったとき、みんなでエンジェルカードを<br>
ひきあったら、私はこのカードをひきました。<br>
　<br>
「あなたはみんなに光を運ぶ人です。<br>
　神はあなたをとても必要としています。<br>
　地球の天使として天の光と<br>
　愛をみんなに運んでください。」<br>
<br>
　あなたはライトワーカー、すなわちみんなに<br>
　光を運ぶ人です。世の中がもっと住みやすく<br>
　なれば良いなといつも望んでいませんか。<br>
　それは時間と空間を超えた、とても深いところ<br>
　からくる望みです。なんとなくスーパーで<br>
　買い物をしている時でさえ、誰かがあなたの<br>
　助けを必要になるなど、日常生活の中でも<br>
　ライトワーカーとして借り出されることが<br>
　あります。今、あなたの人生の使命、目的は<br>
　どんどん拡大しているので、これからもっと<br>
　沢山の人たちを助けることになるでしょう。<br>
　そのためにあなたの人生が変化します。この<br>
　変化は、内なる導きによって自然と起こるでしょう。<br>
<br>
　あなたは他人の感情に大きく影響されるので、<br>
　定期的に自分を浄化しなくてはなりません。<br>
　特に誰かを助けた後には浄化が必要です。<br>
　“人から受け取った自分に必要のないものを<br>
　浄化してください”と大天使ミカエルや<br>
　あなたの守護天使、または私に問いかけて<br>
　ください。あなたは地球の天使です。<br>
　私たちはどんな時でもあなたを喜んで<br>
　サポートするので、祈りを忘れないでください！<br>
<br>
インドリエルさんという天使さん。<br>
エンジェル・オラクルカード２の表紙に<br>
なっている天使さんなんですって。ありがたや。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/993989.html">
<title>オーラソーマ091104</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/993989.html</link>
<description>




とっても繊細で感受性が鋭いあなたは、
相手の気持ちを自分のことのように受け止め、
思いやりと優しさをさりげなく渡して
あげられる人です。人生のあらゆる側面で
“美”を愛し、「すべてのものはありのままで美しい」
と認識しています。音楽、詩、アート...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T22:40:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/6/7/67236dc2.jpg" width="46" height="80" border="0" alt="045" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/9/a/9aabb677.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="047" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/d/4/d4ba5e9f.jpg" width="48" height="80" border="0" alt="022" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/7/6/76de1744.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="053" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
とっても繊細で感受性が鋭いあなたは、<br>
相手の気持ちを自分のことのように受け止め、<br>
思いやりと優しさをさりげなく渡して<br>
あげられる人です。人生のあらゆる側面で<br>
“美”を愛し、「すべてのものはありのままで美しい」<br>
と認識しています。音楽、詩、アート、ダンスなどを<br>
楽しむことで、あなたは心からリラックスし、<br>
深く癒されます。また、日常のささいなことの<br>
中にも愛を見出し、感じたままをクリエイティブに<br>
表現して、楽しみながら多くの人々に愛を<br>
伝えていきます。そのことを、すでに自らの<br>
使命と理解しているかも知れません。 <br>
<br>
あなたはふだんからとても落ち着いていて、<br>
何が起きてもあまり動じることがなく、<br>
非常に感情のバランスが取れているように<br>
見えます。でもそれは懸命に冷静なふりを<br>
してるだけなのでは？本当は心の中に、<br>
たくさんの緊張やストレスを抱えているのでしょう。<br>
自分の感情にもっと正直に向き合うことが大切です。<br>
そんな緊張状態では、せっかくあなたにとって<br>
大切なインスピレーションが届いていても、<br>
見逃してしまいますよ。心身をリフレッシュして、<br>
自分の本心、正直な声を受け止めてていくことです。<br>
<br>
今こそあなたは、新しい自分に生まれ変わろうと<br>
しています。目の前で起こっていることは、<br>
つねに自分の心の反映であることを理解し、<br>
あるがままを受け入れ、物事を明晰に観ていく<br>
必要があります。生まれ変わろうとする自分を、<br>
祝福してあげる気持ちになってみましょう。<br>
あなたはもともと愛情豊かで思いやりに満ちあふれ、<br>
どんな時も相手との心のつながりを大切にしています。<br>
そんな自分自身のプラスの側面を認め、魅力を<br>
活かしていくことで、本来の力がどんどん表に<br>
現れてきます。歓びの中で再生の第一歩を刻んでください。 <br>
<br>
自分が歩むべき道を、あなたは一歩一歩大切に<br>
進んでいます。これまで曖昧だった人生の目的や<br>
自分の方向性が明確になるので、新しいことに<br>
積極的にトライできるようになるでしょう。<br>
仕事や生活環境、人間関係が新しく変化するかも<br>
知れません。また、本来の優れた識別力や洞察力が<br>
働くので、直感に素直に従っていけば、つねに<br>
正しい道へと導かれ、周りの人たちと調和しながら<br>
自分らしく歩むことができます。あなたの自立した<br>
生き方や考え方は影響力があり、他の人が真実に気づいて<br>
その生き方を選択するきっかけを与えるでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/992842.html">
<title>25歳の補習授業</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/992842.html</link>
<description>









これ、読みました。深いですよ。

とくに私の心に響いたのは、
分子生物学者の福岡伸一さんのお話。

物理のテストで０点を取ったことがあるくせに、
大人になってから、量子力学とか、
めちゃめちゃ興味を持った私。

こないだも、お友だちが...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T12:19:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093878838?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4093878838"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/e/f/ef4b0960-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="25歳の補習授業" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4093878838" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<br>
これ、読みました。深いですよ。<br>
<br>
とくに私の心に響いたのは、<br>
分子生物学者の福岡伸一さんのお話。<br>
<br>
物理のテストで０点を取ったことがあるくせに、<br>
大人になってから、量子力学とか、<br>
めちゃめちゃ興味を持った私。<br>
<br>
こないだも、お友だちがフラクタル<br>
という概念を教えてくれました。<br>
「樹木の枝分かれはフラクタル」という<br>
ことを知り、森に結びつきが強いお友だち<br>
なので、なんだか不思議な感じがしました。<br>
<br>
そして、この本の「はじめに」も良かった。<br>
<br>
　結果としてとても興味深かったのは、<br>
　先生方からいくつかの同じコトバ、<br>
　同じ指摘が投げかけられたこと。<br>
　そのコトバによって、あなたの目の前の<br>
　霧がスッと晴れる瞬間があるはずです。<br>
　<br>
　この７コマの授業を終えたとき、<br>
　あなたは自分自身の５年後、10年後の<br>
　姿をリアルにイメージし、そこに<br>
　向けての前向きで具体的な歩き方を<br>
　手に入れているはずです。<br>
<br>
文章を省略させていただきましたが、<br>
こんな素敵な文章が書かれていました。<br>
<br>
そして、福岡先生の「動的平衡」という考え方。<br>
<br>
　人間を含め生物の体は分子レベルまで<br>
　細かく見てみると、実は常に入れ替わって<br>
　いて、それでいて全体は保たれている。<br>
<br>
だから、先生は、クヨクヨしたり、<br>
アンチエイジングや効率化ではなくて<br>
「長い目で見てぼちぼちやろうよ」と言います。<br>
“Ｔａｋｅ ｉｔ ｅａｓｙ” だと。<br>
<br>
そして、細胞のお話しもグッときました。<br>
脳になるか、皮膚になるか、という分担は<br>
決まっていない。それを指示する存在もない。<br>
<br>
どれか１つが「脳になります」と意思表示すると、<br>
「では皮膚になります」「目になります」と、<br>
自分の役割を決めていくのだそうです。<br>
<br>
　どんな細胞にでもなれる可能性は持っているのに、<br>
　周りとの関係、相互作用がないと、決まらない。<br>
　細胞はひとりで生きることすらできないのです。<br>
<br>
お友だちが教えてくれました。<br>
“自分らしさ”とは“自分以外のすべて”のことだと。<br>
<br>
受精卵が誕生するまでというのは<br>
地球が誕生するまでと同じことが起こるのだと<br>
高校の生物の授業で習いました。<br>
<br>
受精卵が成長していく過程というのは、<br>
人が誕生してからと同じことが起こるなんて！<br>
<br>
先生は、何がその人の運命を、人生を<br>
決めるのか、答えは「それにどれだけ時間を<br>
かけてきたか」だと、おっしゃっています。<br>
<br>
環境が運命を決めている。<br>
環境が人間を作る。<br>
<br>
人間を自由にしてくれるのは、<br>
「ずっと好きだったもの」という考え方も、<br>
とても素敵な考え方だなぁと思います。<br>
<br>
人間の体のすべての細胞は、１年で入れ替わる。<br>
<br>
１年後の自分のために<br>
運命を信じて幸せに流されるという生き方、<br>
これでいいんだって思える根拠になりました。<br>
<br>
そして、自分に誠実にあり続けることが、<br>
本当はどんなにシンプルなことで、<br>
どんなに素敵なことなのか。私は<br>
実践者でありたいと、今日思いました。<br>
<br>
最後まで読んでくださって、<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
これからも、よろしくお願い致します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/989322.html">
<title>幸せの翼</title>
<link>http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/989322.html</link>
<description>








素敵な人が教えてくれた絵本。

土曜日はがみちゃん、森Ｋ、
みーやんと飲み、火曜日は
亮子ちゃんに会い、水曜日は
こばちゃん＆拓ちゃんのおうちに行き、
佐藤さんや健ちゃんから飲もうよ
というお誘いをいただき、
あ～私は嬉しいな～。超☆楽...</description>
<dc:creator>all_tubasa_aru</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T21:55:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/f/5/f5f8878b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/f/5/f5f8878b-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="幸せの翼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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素敵な人が教えてくれた絵本。<br>
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土曜日はがみちゃん、森Ｋ、<br>
みーやんと飲み、火曜日は<br>
亮子ちゃんに会い、水曜日は<br>
こばちゃん＆拓ちゃんのおうちに行き、<br>
佐藤さんや健ちゃんから飲もうよ<br>
というお誘いをいただき、<br>
あ～私は嬉しいな～。超☆楽しす。<br>
<br>
土曜日はプレだし、日曜日は<br>
自分らしさ発見実践会だし、<br>
いや～私は幸せ☆だす。<br>
<br>
なんかね～この絵本はね～、<br>
幸せについて描いてあるけれど、<br>
わかりやすくはないというか、<br>
う～ん、素敵なお話なのよ。<br>
<br>
私が幸せで、一緒にいる人が幸せで、<br>
ときどき会うお友だちが幸せで、<br>
そんなふうに家族が幸せで、<br>
地球の裏側に住む人が幸せで、<br>
幸せな人同士が思いあう世界が素敵です。<br>
<br>
あ～素敵だ～ね～ .｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
