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<title>みんな翼がある</title> 
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<modified>2009-11-08T09:48:02Z</modified> 
<tagline><![CDATA[翼を忘れちゃった人も、飛び方がわからない人も、

探してる人も、 みんな翼がある。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, all_tubasa_aru </copyright>
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<title>人生は、奇跡の連続！</title> 
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<modified>2009-11-08T00:47:56Z</modified> 
<issued>2009-11-07T11:07:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.995884</id> 
<summary type="text/plain">













大好きな大好きな山川亜希子さんの本です。
本屋さんで導かれるようにこの本へ。

ホテルのラウンジに行って一気読み。
１人なのに、スイーツブッフェまで
参加してしまったわ。

人参のスープ、
自分で作るオープンサンド、
ほうれん...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479761535?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4479761535"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/8/2/82419556-s.jpg" width="160" height="240" border="0" alt="人生は、奇跡の連続！" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4479761535" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
大好きな大好きな山川亜希子さんの本です。<br>
本屋さんで導かれるようにこの本へ。<br>
<br>
ホテルのラウンジに行って一気読み。<br>
１人なのに、スイーツブッフェまで<br>
参加してしまったわ。<br>
<br>
人参のスープ、<br>
自分で作るオープンサンド、<br>
ほうれん草のシフォンケーキ、<br>
温かいミルクティー。<br>
美味しかったわ～。<br>
<br>
前回の本は４年前。<br>
独立したときに読んだのですね。<br>
<br>
以前はｍｉｘｉにレビューを書いていました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479761411?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4479761411"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/4/f/4fbf0153-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="宇宙で唯一の自分を大切にする方法" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4479761411" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
どちらから読むのもおすすめです。<br>
<br>
今回の本には、表紙に、<br>
「運命の流れに乗り、宇宙と一つになる」<br>
と書いてあります。<br>
<br>
運命を信じて幸せに流されるということは、<br>
宇宙と一つになることなんだと知りました。<br>
<br>
帯には「自分を信じて、子どもの頃の<br>
夢を実現しよう」と書いてあります。<br>
<br>
山川さんの言葉は、なぜかスッと入ってきます。<br>
なぜか、抵抗が生まれないのです。<br>
<br>
本を書くというのは“お役目”なのだなぁと<br>
思います。誰のために本は存在するのか<br>
ということです。未熟のままエゴで本を<br>
出すよりも、40才でも50才でも、伝えられる<br>
ときになったら出ているのが本なのでしょう。<br>
<br>
そうそう。 “誰のために” を考えていたら、<br>
素敵な素敵なことを考えついちゃいました。<br>
<br>
あせってＧＯサインを出すよりも、<br>
勇気を出して、やらないほうがいいこともある。<br>
<br>
さあ、いよいよ今日は、<br>
<a href="http://www.tubasa-aru.com/kouen">翼スクール２期生の講演会</a> です。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
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<title>競わない生き方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/995878.html" />
<modified>2009-11-07T01:10:22Z</modified> 
<issued>2009-11-07T10:10:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.995878</id> 
<summary type="text/plain">














お友だちのお友だち平林亮子さんの本です。
私はそれだけでは本を買いませんが、
この本は平林さんの優しさがギュッと
凝縮されていて、心にしみる本なのですよ。

平林さんの素敵さは、
究極 “あり方” に尽きます。

ＨＰの メッセ...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/995878.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4847065042?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4847065042"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/4/d/4d0f84e8-s.png" width="160" height="256" border="0" alt="競わない生き方" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4847065042" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<br>
<br>
お友だちのお友だち平林亮子さんの本です。<br>
私はそれだけでは本を買いませんが、<br>
この本は平林さんの優しさがギュッと<br>
凝縮されていて、心にしみる本なのですよ。<br>
<br>
平林さんの素敵さは、<br>
究極 “あり方” に尽きます。<br>
<br>
ＨＰの <a href="http://www.hirabayashi-cpa.com/message.html">メッセージ</a> というページを<br>
読んでみてください。<br>
<br>
効率化と逆のとても素敵なベクトルは、<br>
福岡伸一さんといい、平林さんといい、<br>
とってもとってもいい感じです。<br>
<br>
いいかげんでいい加減～とか言ってる<br>
ＮＬＰの先生もいますが。<br>
<br>
分子生物学者でも、公認会計士でも、<br>
ＮＬＰトレーナーでも、“気づき” を<br>
大切にして、日々を生きている人は、<br>
同じメッセージを発信してくださっている。<br>
<br>
それぞれの分野の背景があり、<br>
経験があり、それは自分と違う分野なので、<br>
とっても面白いです。勉強になります。<br>
<br>
いいかげんでいい加減～な先生と<br>
飲みに行く日を決めなくちゃ（笑）]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
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<title>ライトワーカー</title> 
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<modified>2009-11-05T13:41:54Z</modified> 
<issued>2009-11-05T22:41:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.994838</id> 
<summary type="text/plain">












１週間前、こばちゃんちに遊びに
行ったとき、みんなでエンジェルカードを
ひきあったら、私はこのカードをひきました。
　
「あなたはみんなに光を運ぶ人です。
　神はあなたをとても必要としています。
　地球の天使として天の光と
　愛...</summary> 
<dc:subject>占い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/994838.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/2/3252a530.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/2/3252a530-s.gif" width="160" height="231" border="0" alt="ライトワーカー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
１週間前、こばちゃんちに遊びに<br>
行ったとき、みんなでエンジェルカードを<br>
ひきあったら、私はこのカードをひきました。<br>
　<br>
「あなたはみんなに光を運ぶ人です。<br>
　神はあなたをとても必要としています。<br>
　地球の天使として天の光と<br>
　愛をみんなに運んでください。」<br>
<br>
　あなたはライトワーカー、すなわちみんなに<br>
　光を運ぶ人です。世の中がもっと住みやすく<br>
　なれば良いなといつも望んでいませんか。<br>
　それは時間と空間を超えた、とても深いところ<br>
　からくる望みです。なんとなくスーパーで<br>
　買い物をしている時でさえ、誰かがあなたの<br>
　助けを必要になるなど、日常生活の中でも<br>
　ライトワーカーとして借り出されることが<br>
　あります。今、あなたの人生の使命、目的は<br>
　どんどん拡大しているので、これからもっと<br>
　沢山の人たちを助けることになるでしょう。<br>
　そのためにあなたの人生が変化します。この<br>
　変化は、内なる導きによって自然と起こるでしょう。<br>
<br>
　あなたは他人の感情に大きく影響されるので、<br>
　定期的に自分を浄化しなくてはなりません。<br>
　特に誰かを助けた後には浄化が必要です。<br>
　“人から受け取った自分に必要のないものを<br>
　浄化してください”と大天使ミカエルや<br>
　あなたの守護天使、または私に問いかけて<br>
　ください。あなたは地球の天使です。<br>
　私たちはどんな時でもあなたを喜んで<br>
　サポートするので、祈りを忘れないでください！<br>
<br>
インドリエルさんという天使さん。<br>
エンジェル・オラクルカード２の表紙に<br>
なっている天使さんなんですって。ありがたや。]]> 
</content>
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<title>オーラソーマ091104</title> 
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<modified>2009-11-04T13:40:06Z</modified> 
<issued>2009-11-04T22:40:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.993989</id> 
<summary type="text/plain">




とっても繊細で感受性が鋭いあなたは、
相手の気持ちを自分のことのように受け止め、
思いやりと優しさをさりげなく渡して
あげられる人です。人生のあらゆる側面で
“美”を愛し、「すべてのものはありのままで美しい」
と認識しています。音楽、詩、アート...</summary> 
<dc:subject>占い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/993989.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/6/7/67236dc2.jpg" width="46" height="80" border="0" alt="045" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/9/a/9aabb677.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="047" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/d/4/d4ba5e9f.jpg" width="48" height="80" border="0" alt="022" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/7/6/76de1744.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="053" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
とっても繊細で感受性が鋭いあなたは、<br>
相手の気持ちを自分のことのように受け止め、<br>
思いやりと優しさをさりげなく渡して<br>
あげられる人です。人生のあらゆる側面で<br>
“美”を愛し、「すべてのものはありのままで美しい」<br>
と認識しています。音楽、詩、アート、ダンスなどを<br>
楽しむことで、あなたは心からリラックスし、<br>
深く癒されます。また、日常のささいなことの<br>
中にも愛を見出し、感じたままをクリエイティブに<br>
表現して、楽しみながら多くの人々に愛を<br>
伝えていきます。そのことを、すでに自らの<br>
使命と理解しているかも知れません。 <br>
<br>
あなたはふだんからとても落ち着いていて、<br>
何が起きてもあまり動じることがなく、<br>
非常に感情のバランスが取れているように<br>
見えます。でもそれは懸命に冷静なふりを<br>
してるだけなのでは？本当は心の中に、<br>
たくさんの緊張やストレスを抱えているのでしょう。<br>
自分の感情にもっと正直に向き合うことが大切です。<br>
そんな緊張状態では、せっかくあなたにとって<br>
大切なインスピレーションが届いていても、<br>
見逃してしまいますよ。心身をリフレッシュして、<br>
自分の本心、正直な声を受け止めてていくことです。<br>
<br>
今こそあなたは、新しい自分に生まれ変わろうと<br>
しています。目の前で起こっていることは、<br>
つねに自分の心の反映であることを理解し、<br>
あるがままを受け入れ、物事を明晰に観ていく<br>
必要があります。生まれ変わろうとする自分を、<br>
祝福してあげる気持ちになってみましょう。<br>
あなたはもともと愛情豊かで思いやりに満ちあふれ、<br>
どんな時も相手との心のつながりを大切にしています。<br>
そんな自分自身のプラスの側面を認め、魅力を<br>
活かしていくことで、本来の力がどんどん表に<br>
現れてきます。歓びの中で再生の第一歩を刻んでください。 <br>
<br>
自分が歩むべき道を、あなたは一歩一歩大切に<br>
進んでいます。これまで曖昧だった人生の目的や<br>
自分の方向性が明確になるので、新しいことに<br>
積極的にトライできるようになるでしょう。<br>
仕事や生活環境、人間関係が新しく変化するかも<br>
知れません。また、本来の優れた識別力や洞察力が<br>
働くので、直感に素直に従っていけば、つねに<br>
正しい道へと導かれ、周りの人たちと調和しながら<br>
自分らしく歩むことができます。あなたの自立した<br>
生き方や考え方は影響力があり、他の人が真実に気づいて<br>
その生き方を選択するきっかけを与えるでしょう。]]> 
</content>
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<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
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<title>25歳の補習授業</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/992842.html" />
<modified>2009-11-03T03:19:02Z</modified> 
<issued>2009-11-03T12:19:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.992842</id> 
<summary type="text/plain">









これ、読みました。深いですよ。

とくに私の心に響いたのは、
分子生物学者の福岡伸一さんのお話。

物理のテストで０点を取ったことがあるくせに、
大人になってから、量子力学とか、
めちゃめちゃ興味を持った私。

こないだも、お友だちが...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/992842.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093878838?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4093878838"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/e/f/ef4b0960-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="25歳の補習授業" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4093878838" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
これ、読みました。深いですよ。<br>
<br>
とくに私の心に響いたのは、<br>
分子生物学者の福岡伸一さんのお話。<br>
<br>
物理のテストで０点を取ったことがあるくせに、<br>
大人になってから、量子力学とか、<br>
めちゃめちゃ興味を持った私。<br>
<br>
こないだも、お友だちがフラクタル<br>
という概念を教えてくれました。<br>
「樹木の枝分かれはフラクタル」という<br>
ことを知り、森に結びつきが強いお友だち<br>
なので、なんだか不思議な感じがしました。<br>
<br>
そして、この本の「はじめに」も良かった。<br>
<br>
　結果としてとても興味深かったのは、<br>
　先生方からいくつかの同じコトバ、<br>
　同じ指摘が投げかけられたこと。<br>
　そのコトバによって、あなたの目の前の<br>
　霧がスッと晴れる瞬間があるはずです。<br>
　<br>
　この７コマの授業を終えたとき、<br>
　あなたは自分自身の５年後、10年後の<br>
　姿をリアルにイメージし、そこに<br>
　向けての前向きで具体的な歩き方を<br>
　手に入れているはずです。<br>
<br>
文章を省略させていただきましたが、<br>
こんな素敵な文章が書かれていました。<br>
<br>
そして、福岡先生の「動的平衡」という考え方。<br>
<br>
　人間を含め生物の体は分子レベルまで<br>
　細かく見てみると、実は常に入れ替わって<br>
　いて、それでいて全体は保たれている。<br>
<br>
だから、先生は、クヨクヨしたり、<br>
アンチエイジングや効率化ではなくて<br>
「長い目で見てぼちぼちやろうよ」と言います。<br>
“Ｔａｋｅ ｉｔ ｅａｓｙ” だと。<br>
<br>
そして、細胞のお話しもグッときました。<br>
脳になるか、皮膚になるか、という分担は<br>
決まっていない。それを指示する存在もない。<br>
<br>
どれか１つが「脳になります」と意思表示すると、<br>
「では皮膚になります」「目になります」と、<br>
自分の役割を決めていくのだそうです。<br>
<br>
　どんな細胞にでもなれる可能性は持っているのに、<br>
　周りとの関係、相互作用がないと、決まらない。<br>
　細胞はひとりで生きることすらできないのです。<br>
<br>
お友だちが教えてくれました。<br>
“自分らしさ”とは“自分以外のすべて”のことだと。<br>
<br>
受精卵が誕生するまでというのは<br>
地球が誕生するまでと同じことが起こるのだと<br>
高校の生物の授業で習いました。<br>
<br>
受精卵が成長していく過程というのは、<br>
人が誕生してからと同じことが起こるなんて！<br>
<br>
先生は、何がその人の運命を、人生を<br>
決めるのか、答えは「それにどれだけ時間を<br>
かけてきたか」だと、おっしゃっています。<br>
<br>
環境が運命を決めている。<br>
環境が人間を作る。<br>
<br>
人間を自由にしてくれるのは、<br>
「ずっと好きだったもの」という考え方も、<br>
とても素敵な考え方だなぁと思います。<br>
<br>
人間の体のすべての細胞は、１年で入れ替わる。<br>
<br>
１年後の自分のために<br>
運命を信じて幸せに流されるという生き方、<br>
これでいいんだって思える根拠になりました。<br>
<br>
そして、自分に誠実にあり続けることが、<br>
本当はどんなにシンプルなことで、<br>
どんなに素敵なことなのか。私は<br>
実践者でありたいと、今日思いました。<br>
<br>
最後まで読んでくださって、<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
これからも、よろしくお願い致します。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>幸せの翼</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/989322.html" />
<modified>2009-10-29T12:55:43Z</modified> 
<issued>2009-10-29T21:55:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.989322</id> 
<summary type="text/plain">








素敵な人が教えてくれた絵本。

土曜日はがみちゃん、森Ｋ、
みーやんと飲み、火曜日は
亮子ちゃんに会い、水曜日は
こばちゃん＆拓ちゃんのおうちに行き、
佐藤さんや健ちゃんから飲もうよ
というお誘いをいただき、
あ～私は嬉しいな～。超☆楽...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/989322.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/f/5/f5f8878b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/f/5/f5f8878b-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="幸せの翼" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
素敵な人が教えてくれた絵本。<br>
<br>
土曜日はがみちゃん、森Ｋ、<br>
みーやんと飲み、火曜日は<br>
亮子ちゃんに会い、水曜日は<br>
こばちゃん＆拓ちゃんのおうちに行き、<br>
佐藤さんや健ちゃんから飲もうよ<br>
というお誘いをいただき、<br>
あ～私は嬉しいな～。超☆楽しす。<br>
<br>
土曜日はプレだし、日曜日は<br>
自分らしさ発見実践会だし、<br>
いや～私は幸せ☆だす。<br>
<br>
なんかね～この絵本はね～、<br>
幸せについて描いてあるけれど、<br>
わかりやすくはないというか、<br>
う～ん、素敵なお話なのよ。<br>
<br>
私が幸せで、一緒にいる人が幸せで、<br>
ときどき会うお友だちが幸せで、<br>
そんなふうに家族が幸せで、<br>
地球の裏側に住む人が幸せで、<br>
幸せな人同士が思いあう世界が素敵です。<br>
<br>
あ～素敵だ～ね～ .｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アーモンド入りチョコレートのワルツ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/988370.html" />
<modified>2009-10-29T12:28:44Z</modified> 
<issued>2009-10-29T21:29:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.988370</id> 
<summary type="text/plain">












素敵な人に薦められて読む。

お友だちからのメールに、
“唄いましょう、踊りましょう、
　祝いましょう、感謝しましょう。”って
書いてあったのだけれど、
まさに、そんな世界観の本でした。

ある人（それはこの本を貸してくれた
素...</summary> 
<dc:subject>小説</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/988370.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4043791011?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4043791011"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/c/7/c75c223c-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="アーモンド入りチョコレートのワルツ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4043791011" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
素敵な人に薦められて読む。<br>
<br>
お友だちからのメールに、<br>
“唄いましょう、踊りましょう、<br>
　祝いましょう、感謝しましょう。”って<br>
書いてあったのだけれど、<br>
まさに、そんな世界観の本でした。<br>
<br>
ある人（それはこの本を貸してくれた<br>
素敵な人）をチューニングしてくれる<br>
人だなぁと思ったら、その人が貸してくれた<br>
ホ・オポノポノの本に、チューニング<br>
＝クリーニングと書いてありました。<br>
<br>
“肯定する。それがそこにすでにある。<br>
　だから腕を広げて受け入れる。”<br>
<br>
うーん。とてもいい感じ。<br>
<br>
さらに本屋さんで「ホ・オポノポノの教え」を<br>
読み、不安になるより、同じ時間を使って、<br>
クリーニングしてみるのはいいなと思い、<br>
４つの言葉を心の中で言い続けてみました。<br>
<br>
　ありがとう。<br>
　ごめんなさい。<br>
　私を許してください。<br>
　愛しています。<br>
<br>
そうしたら、自分のことばかり<br>
考えていたけれど、相手のことを<br>
考えることができました。<br>
<br>
いつも忘れちゃうけれど、<br>
不安になるときって、自分のことを<br>
考えているときなんだよね。<br>
<br>
素敵な人ありがとう。<br>
お友だちありがとう。<br>
<br>
“唄いましょう、踊りましょう、<br>
　祝いましょう、感謝しましょう。”って<br>
いい言葉だね。とても幸せな感じがします。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

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<title>対岸の彼女</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/988281.html" />
<modified>2009-10-28T02:46:15Z</modified> 
<issued>2009-10-28T11:46:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.988281</id> 
<summary type="text/plain">









すごく興味があったのだけれど、
今までなぜか読むことをしなかった本。
それが、目の前に現れた！シリーズ第２弾。

なぜ私たちは年齢を重ねるのか。
その答えを対岸の彼女が見つけるお話です。

映画をね、観ようと思うんだよね。
夏川結衣さ...</summary> 
<dc:subject>小説</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/988281.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4163235108?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4163235108"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/c/3c24697a-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="対岸の彼女" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4163235108" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
すごく興味があったのだけれど、<br>
今までなぜか読むことをしなかった本。<br>
それが、目の前に現れた！シリーズ第２弾。<br>
<br>
なぜ私たちは年齢を重ねるのか。<br>
その答えを対岸の彼女が見つけるお話です。<br>
<br>
映画をね、観ようと思うんだよね。<br>
夏川結衣さんと、財前直見さんが<br>
主人公で映画化されているの。<br>
<br>
でもなぜか、石田ゆり子さんと、<br>
オセロの中島知子さんを<br>
イメージして読んでいました。<br>
<br>
<a href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/487513.html">瑠璃でもなく波璃でもなく</a> みたいな<br>
小説なのだろうなと思っていました。<br>
うわー。１年前に読んでるんだね。<br>
こういうめぐりあわせみたいなことって、<br>
生きる喜びを感じてしまいますわ。<br>
<br>
先日、谷川俊太郎さんに会ってきました。<br>
年齢を重ねるごとに、１年１年が早い<br>
というお話をされていました。<br>
<br>
俊太郎さん、78才。60才なんて、<br>
昨日のことのようだそうです。<br>
<br>
俊太郎さんに会って、たくさんのことを<br>
教えていただきました。それって、<br>
列挙しても意味がないぐらい。私の<br>
血となり肉となって、いろいろなときに<br>
感じることができるのだと思います。<br>
<br>
“私”という人間が、とても豊かになりました。<br>
<br>
この本も、貸してくれた人の想いを<br>
感じることにより、自分で買って読むよりも、<br>
とても豊かな時間になりました。<br>
<br>
角田光代さんぐらい書けたら。<br>
<br>
谷川俊太郎さんぐらい素敵な人間になれたら。<br>
<br>
いま、私はとても力強く、とても幸せです。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「赤毛のアン」に学ぶ幸福になる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/982426.html" />
<modified>2009-10-20T16:29:42Z</modified> 
<issued>2009-10-21T01:29:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.982426</id> 
<summary type="text/plain">









読むべきときに読むべき本に巡りあう。

加圧トレーニングの勉強をしていたとき、
駅の自動販売機で売っていた本がこれ。
そのときすごく興味があったのだけれど、
なぜか、買うことをしなかった。

それが、目の前に現れた。そして読む。

こ...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/982426.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062762323?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4062762323"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/4/2/426e53e1-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="赤毛のアン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=4062762323" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
読むべきときに読むべき本に巡りあう。<br>
<br>
加圧トレーニングの勉強をしていたとき、<br>
駅の自動販売機で売っていた本がこれ。<br>
そのときすごく興味があったのだけれど、<br>
なぜか、買うことをしなかった。<br>
<br>
それが、目の前に現れた。そして読む。<br>
<br>
この本にくりかえし書かれていること。<br>
<br>
それは「赤毛のアンには<br>
２回の奇跡が起きてるんです。」ということ。<br>
<br>
その２回の奇跡。いま巡りあえています。<br>
<br>
奇跡が起こるまではそれが奇跡だと<br>
知っているけれど、奇跡が起こってしまうと<br>
それが当たり前になってしまう。<br>
<br>
当たり前になってしまうということは、<br>
それ以外のもっとを求めて、不安に<br>
なったりすること。そんなこと必要ないのに。<br>
<br>
感謝が、足りないのです。<br>
<br>
そういうことに気づかせてくれました。<br>
<br>
「起こっている奇跡は止めてはいけない。」<br>
<br>
いつどこで知った誰の言葉かわかりませんが、<br>
いまくりかえし私の頭の中に流れていて、<br>
この言葉好きだなぁと、思っています。<br>
<br>
めぐりあえた奇跡。<br>
<br>
止めないように、生きていこう。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>BLUE　TEARS</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/982311.html" />
<modified>2009-10-20T14:25:54Z</modified> 
<issued>2009-10-20T23:25:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.982311</id> 
<summary type="text/plain">









口には出せない恋はしていないが、
なぜか好きな曲。メロディーかな。

歌詞はこちらです。

「サウスポイント」を読んで気づく。
「ハチ公の最後の恋人」の続編じゃん！！！

私が好きなものには共通点があって、
それはいろんな人の視点から...</summary> 
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/982311.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000CPGUW0?ie=UTF8&tag=tubasaarucom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000CPGUW0"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/b/a/ba0476f6-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="BLUE TEARS" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tubasaarucom-22&l=as2&o=9&a=B000CPGUW0" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
口には出せない恋はしていないが、<br>
なぜか好きな曲。メロディーかな。<br>
<br>
<a href="http://www.uta-net.com/user/phplib/view_8.php?ID=9577">歌詞はこちらです</a>。<br>
<br>
「サウスポイント」を読んで気づく。<br>
「ハチ公の最後の恋人」の続編じゃん！！！<br>
<br>
私が好きなものには共通点があって、<br>
それはいろんな人の視点から描かれたもの。<br>
<br>
映画 「リトル・ミス・サンシャイン」<br>
漫画 「潔く柔く」「ＮＡＮＡ」<br>
<br>
「ハチ公の最後の恋人」は１人視点だったけれど、<br>
「サウスポイント」はいろいろな人の<br>
視点が描かれている。そういうところが好き。<br>
<br>
自分が感じていること、見ていること、<br>
自分以外の人が感じていること、<br>
見ていること、そのどれもが愛おしい。<br>
老若男女楽しめるものが好き。<br>
<br>
「イチブトゼンブ」にも<br>
同じような歌詞があって、好き。<br>
<br>
“愛”とか“幸せ”とかって<br>
“りんご”とか“桃”みたいに<br>
そこにある物の名前みたいだけれど、<br>
「幸せだな～」って感じることだったり、<br>
「愛してる」って行動することだったり<br>
すると思う。愛していよう。幸せでいよう。<br>
<br>
幸せって運命っていう意味もあるんだね。<br>
<br>
“運命を信じて幸せに流される”のが人生です。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ハチ公の最後の恋人</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/976785.html" />
<modified>2009-10-13T16:24:31Z</modified> 
<issued>2009-10-14T01:24:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.976785</id> 
<summary type="text/plain">












「ハチ公の最後の恋人」を読む。
吉本ばななさんの小説の中で、
すごく好きな小説の１つです。

ある人とある景色を見ていて、
それは私の大好きな場所で、
「 サウスポイント 」を読んだ場所でもあり、
ある決断をするためのヒントに
２...</summary> 
<dc:subject>小説</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/976785.html">
<![CDATA[<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/9/4/94a81263.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/9/4/94a81263-s.jpg" width="160" height="210" border="0" alt="ハチ公の最後の恋人" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「ハチ公の最後の恋人」を読む。<br>
吉本ばななさんの小説の中で、<br>
すごく好きな小説の１つです。<br>
<br>
ある人とある景色を見ていて、<br>
それは私の大好きな場所で、<br>
「 <a href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/335202.html">サウスポイント</a> 」を読んだ場所でもあり、<br>
ある決断をするためのヒントに<br>
２冊を続けて読んでみようかと<br>
思った次第なのであります。<br>
<br>
読んでみて、本にたくさんの 「　」 が<br>
書かれていることに驚いた。<br>
22才の私は、この本を読みながら、<br>
「あ！この表現！！」と思ったところに<br>
 「　」 を書いていたようなのだ。<br>
<br>
そして、面白いことに、<br>
いま「あ！この表現！！」と思う場所には<br>
まったく 「　」 が書かれていない（笑）<br>
<br>
22才の感性は、とても大切な宝物だ。<br>
<br>
そして、続編のようなものと<br>
言いながら、ばななさんも<br>
小説が上手くなっている。<br>
<br>
「ハチ公の最後の恋人」と<br>
「サウスポイント」では、<br>
小説の上手さが全然違う。<br>
<br>
私も1年ぶりに「サウスポイント」を<br>
読んでいても、響くところは全然違う。<br>
<br>
そんなことに気づいて<br>
感慨深くなりながら、楽しみながら、<br>
小説を読んでいる。至福の時間。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>グラタンスプレッド</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/969093.html" />
<modified>2009-10-04T14:54:48Z</modified> 
<issued>2009-10-04T21:39:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.969093</id> 
<summary type="text/plain">









おととい、パンを作りに行ってきました。
グラタンパン。美味しかったです。

次の日にあげたい人がいたので、
４つ持ち帰るつもりだったのですが、
焼きたての美味しさに２つ食べてしまい、
やけど（笑）１つは弟にあげました。

私の家の近く...</summary> 
<dc:subject>食べもの</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/969093.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/8/c/8ccc3504.jpg" width="232" height="171" border="0" alt="グラタンスプレッド" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
おととい、パンを作りに行ってきました。<br>
グラタンパン。美味しかったです。<br>
<br>
次の日にあげたい人がいたので、<br>
４つ持ち帰るつもりだったのですが、<br>
焼きたての美味しさに２つ食べてしまい、<br>
やけど（笑）１つは弟にあげました。<br>
<br>
私の家の近くに弟が引っ越してきていて、<br>
場所を確認がてら、夜中に突撃（笑）<br>
テレビでかっ。この広さでそのテレビは<br>
大きいだろう～という感じでした。<br>
<br>
私の部屋の広さ用だろう・・・。<br>
取り替えてあげますけれど。<br>
見たことないぐらいでかかった。<br>
<br>
そして昨日、東京タワーに行ってきました。<br>
人生初。曇っていたけれど、とても<br>
穏やかな空でした。楽しかったー。<br>
<br>
なんかですねー。詩が７個も書けました。<br>
「東京タワー」っていう詩集を出します.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
素敵な詩が書けて、嬉しいわんっ。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>オーラソーマ091001</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/966725.html" />
<modified>2009-10-01T15:11:38Z</modified> 
<issued>2009-10-02T00:11:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.966725</id> 
<summary type="text/plain">




いかにも優しい雰囲気のあなたは、一見
はかなげなようで、実は芯のしっかりした
精神的に強い人です。思いやりや慈しみ、
人の面倒を見ることをいとわない行動力と
エネルギーも持ち合わせています。人として
愛し愛されることに歓びを見出していて、
それ...</summary> 
<dc:subject>占い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/966725.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/c/f/cfa73e09.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="084" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/4/9/493caba5.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="055" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/3/8/38eeb42d.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="006" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/8/6/865c272f.jpg" width="47" height="80" border="0" alt="027" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
いかにも優しい雰囲気のあなたは、一見<br>
はかなげなようで、実は芯のしっかりした<br>
精神的に強い人です。思いやりや慈しみ、<br>
人の面倒を見ることをいとわない行動力と<br>
エネルギーも持ち合わせています。人として<br>
愛し愛されることに歓びを見出していて、<br>
それを自らの使命と認識し、より良い社会や<br>
平和の実現のために進んで働く、意識の<br>
目覚めた人です。また、現実に根ざした<br>
直感力を備えていて、その直感はビジネスの<br>
世界で十分に通用します。独創的な<br>
アイディアやスピーディーな仕事ぶりで、<br>
周囲の人々に一目置かれるでしょう。<br>
<br>
あなたはその内面に、フラストレーションや<br>
恨み、怒りといったマイナスの感情を<br>
たくさん溜め込んでいます。一方、自分を<br>
犠牲にしがちだったり、お金や物質を<br>
優先しすぎる傾向もあります。それらは、<br>
子供の頃に十分な愛を受け取れなかった<br>
という飢餓感や失望感に要因があるようです。<br>
ぽっかり空いた心の穴を埋めようと、<br>
たくさんの愛を求めているのです。意識的に<br>
イライラを解消する必要があります。カラオケで<br>
歌ったり、スポーツやダンスで汗を流すなど、<br>
好きなことをして心の底から「楽しい！」<br>
という感覚を味わうようにしましょう。 <br>
<br>
なんとなく心に引っ掛かかっていた人間関係の<br>
悩みが、間もなく解決されていく暗示があります。<br>
その人との関係性に変化が生じて、ベストな<br>
状態がもたらされます。それが恋愛関係の悩みなら、<br>
たとえ片思いであっても、相手を恨む気持ちを<br>
克服して、自分の心が何を求めているのかを理解<br>
できるようになるでしょう。「もっと誠実に愛そう」<br>
とする気持ちが、自らを深く知るプロセスを<br>
サポートしてくれます。地に足が着いて、本来の<br>
愛情豊かで情熱的な自分を取り戻すことができるでしょう。<br>
<br>
愛と勇気がいつも心の中心に存在しているあなた。<br>
新しいことにチャレンジしながら、自分自身の<br>
信じた道をエネルギッシュに歩んでいるでしょう。<br>
自分にとって何が一番大切で、どの方向へ進むべきか<br>
明確になるので、エネルギーを浪費することなく<br>
力を最大限に発揮することができます。また、<br>
あなたの主張は情熱にあふれていて説得力があるので、<br>
調和を乱すことなく周囲の人々を動かします。<br>
仕事や地域活動で、仲間からの信頼を得てリーダー役を<br>
任され、いくつかのプロジェクトを成功に導く<br>
可能性が高いでしょう。本来の決断力や行動力を<br>
発揮して、何事も根気強く取り組むことがポイントです。]]> 
</content>
<author>
<name>all_tubasa_aru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ＦＲＩＳＫ　ライムミント</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/965363.html" />
<modified>2009-09-30T10:23:52Z</modified> 
<issued>2009-09-30T19:24:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:all_tubasa_aru.965363</id> 
<summary type="text/plain">




ＦＲＩＳＫ食べる派ですか？
何味派ですか？

私はライムミント派です。

今日は突然お友だちが遊びに来ました。
昨日ちょうど予定がなくなったので、
おうちにいて。他のお友だちも誘って、
奥さんや子供さんも来て楽しかったぁ。

ちょっと好きな人の...</summary> 
<dc:subject>食べもの</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tubasa-aru.livedoor.biz/archives/965363.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/0/8/08a6ba1e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/0/8/08a6ba1e-s.jpg" width="158" height="73" border="0" alt="FRISK" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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ＦＲＩＳＫ食べる派ですか？<br>
何味派ですか？<br>
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私はライムミント派です。<br>
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今日は突然お友だちが遊びに来ました。<br>
昨日ちょうど予定がなくなったので、<br>
おうちにいて。他のお友だちも誘って、<br>
奥さんや子供さんも来て楽しかったぁ。<br>
<br>
ちょっと好きな人の話をしてみるも、<br>
伝わらず、フラストレーション（笑）<br>
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恋する乙女の気持ちは、<br>
幸せ男子にはわからんのじゃー。<br>
<br>
お腹、すいたなぁ。<br>
パスタゆでよう～。<br>
<br>
早く土曜日にならないかなー。]]> 
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<name>all_tubasa_aru</name> 
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<title>magiabotanica</title> 
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<modified>2009-09-29T12:47:54Z</modified> 
<issued>2009-09-29T21:47:54+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">







magiabotanica・マジアボタニカ
という名前のエッセンスオイルを
いただきました。週に１～２回、
洗顔をしたあと、マッサージをすると
いいらしい。湯船につかりながらが
効果的なんですって。へぇ～。

明日お休みになったから、
ゆっくりやってみ...</summary> 
<dc:subject>BEAUTY＆HEALTH</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.magiabotanica.jp/cafe/"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/all_tubasa_aru/imgs/c/c/cce37637.jpg" width="112" height="142" border="0" alt="magiabotanica" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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magiabotanica・マジアボタニカ<br>
という名前のエッセンスオイルを<br>
いただきました。週に１～２回、<br>
洗顔をしたあと、マッサージをすると<br>
いいらしい。湯船につかりながらが<br>
効果的なんですって。へぇ～。<br>
<br>
明日お休みになったから、<br>
ゆっくりやってみたいなって思います。<br>
<br>
カフェのお仕事、３ヶ月経って、<br>
ようやくちょっとだけ自信が持てる<br>
ようになってきました。自分のこと<br>
好きだなぁとか、楽しいなぁとか。<br>
<br>
でも、恋愛は、自信ないなぁ。<br>
<br>
だって、自分が好きだなぁ、すごいなぁ、<br>
と思う人に、好きになってもらえたり、<br>
認めてもらえる可能性、どれだけあるのかな。<br>
<br>
時間をかけて、わかってもらえるように、<br>
自分にも相手にも誠実に接していくしかないよね。<br>
わかってもらえたとしても、好きになって<br>
もらえるかどうかはわからないけれど、<br>
好きになってもらおうとするより、<br>
まずは一生懸命、自分を伝えたい。<br>
<br>
自分が伝えようとする以上のことが、<br>
相手には伝わるのだと思う。人として、<br>
女性として、今の私全部が伝わるのだろうな。<br>
<br>
相手は相手のフィルターで受け取るのだろうから、<br>
何がどう伝わるのか、もうそれは・・・わからない！<br>
<br>
あたしは何を伝えたいかな。<br>
少なくとも、それは、考えておこう。うん。]]> 
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<name>all_tubasa_aru</name> 
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