2008年07月16日
奇跡のシンフォニー

奇跡のシンフォニーを観ました。
映画館で予告を見るたびに観たくて。
音楽の映画ということで、
「陽のあたる教室」のようなイメージでしたが、
「恋人までの距離」に近かったなぁ。
親子愛というよりは、恋愛のお話でした。
音楽というよりは、詩が心に残りました。
アメリカ映画からいつも学ぶのは、
子供を1人の人格として接する姿勢です。
そして、自分で“選ぶ”ということ。
サントラ、聞きまくろうと思います

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コメント一覧
1. Posted by
kumakuma
2008年07月17日 23:40
観たいと思っていて、まだ観れていないです・・。
「恋人までの距離」に近いとは、意外でした。
早く行かなくては♪
「恋人までの距離」に近いとは、意外でした。
早く行かなくては♪
2. Posted by
ゆっこ♪
2008年07月20日 12:01
kumakumaさん
運命の人は絶対いる!
そんな気持ちにさせてくれる映画ですよ^^
京都のお話、楽しみにしています〜☆
運命の人は絶対いる!
そんな気持ちにさせてくれる映画ですよ^^
京都のお話、楽しみにしています〜☆


